
ご入会2ヵ月目の
低学年さんの実例☆
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英語が
『単語』でなくて
『英語の文章』で言える
変化が進んでいます☆
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4月ご入会の
小1の生徒さんの例です。
ご入会2ヵ月目では
以下の英語が文章で
言えるようになりました。
How many apples are there?
Three apples.
How many trees are there?
Two trees.
全くの初心者さんとして
スタートされ、
2ヵ月目です。
この英語の文章は
初心者さんにとっては、
難しそう💦💦💦
ましてや低学年さんへは
む、無理じゃないですか💦💦💦
でも、するりと言えるようになっています。
なぜ???
何か特別なことでも
やっているのですか???
はい、やってますよ!
もちろんですとも!
せっかく時間もお金もかけて
来て下さっているのだから、
特別なことくらい、
あります☆
実は、全くの初心者の低学年さんが
楽しんでいるだけで
この文章が言えるようになるには
やはり『特別な方法』
というのがありまして。。。。
その方法とは、
『スクールオリジナルで
作っている
英語の絵本』にあるのです。
・暗記ができるシステムと
・リズムに乗るように
音読できる方法
この2つを使って
作った
全くのオリジナルの絵本です。
といっても、
とってもゴージャスな本ではなくて、
むしろ、とっても
ささやかな本です。
見た目はささやかでも、
上達への心意気は、
グローバルサイズ!
なぜかというと、
留学で
ペラペラになっていくのを
普通に起こせる世界を
この目で観てきて、
それを
低年齢の初心者さん用に再現するためには
どうすればいいのか???
という問いへの
1つの答えが
オリジナルの絵本だったからです。
留学でペラペラになるのは、
体験回数が莫大だから、
というのが最も大きな理由です。
だから、
初心者さん達の
体験回数も莫大にすればいい。
それを
週1回、50分であっても
可能にするには
さぁどうする???
と、考えていたら
すぐには答えはでなかったのですが、
子供たちと一緒に英語クラスを
進めていると、
必要だな~とたどり着き、
自然に
オリジナルの絵本が誕生しました。
オリジナルの絵本では、
暗記できる!
=スルスル言えて嬉しいし、
リズムに乗れる!
=つい口ずさんじゃうし、
だから、
体験回数が莫大にるのが可能。。。
シンプルにお伝えすれば、
こんな構図です。
そして、
仕掛けはこれだけではありません。
英語上達への絶対条件である
体験回数を莫大にするためには、
もっと仕掛けがあってしかるべきです。
ということで、
クラスでは、
毎回のようにみんなで
音読を楽しんで、
(目と閉じて音読参加して、
暗記出来てるアピール一杯の
生徒さんもいます、笑!)
更に、
絵本の英文を使う
アクティビティも用意しています。
こうしていると
楽しく流れるように触れているだけなのに、
英語上達にとって一番大切な
『体験回数を莫大にする』
ということが、達成できていきます。
言えるようになった生徒さんの目が
キラキラです。
ご自分でも
変化や伸びは
感じられるからだと思います。
大人でも
自分が変化したり、
スキルが伸びたりすると
嬉しいですものね。
小さなお子さん達は
ピュアなので
尚更だと思います。
今から始められても、
今回お伝えした英語の文章は
いとも簡単に言えるようになります。
そういうシステムが実走しているからです。
是非無料体験レッスンに
お越しください☆
