アメリカ語学スクール(ESL)では
英語が抜群に話せる様になります。
では、具体的にどんなことを
勉強すると、
抜群に話せるようになるのでしょうか?
アメリカESLでの、主たる取り組みは
『英会話クラス』ではなく、
『文法学習&作文』でした。
まるで逆説的ですが、
でもこれで『抜群に』
話せるようになります。
なぜでしょうか?
ここに
『英語上達の真のヒミツ
が3つあります』
1.
『英会話力は文法力』
『文が作れないで
どうやって話すの?』
納得しかない質問でした。
アメリカESL文法クラス中に
先生がなげかけてくれた
言葉です。
アメリカの本場で
何年も、何人も
『英語が話せる人材を育成してきた』
プロ中のプロが
投げかけて来た
たった1文のこの質問が
英語上達に必要な全てを
語っていました。
もちろん単語も、
決まったフレーズの学習も
大切です。
でも、
その通りに言えるけど
そこで会話が『止まる』なら、
別の方法が必要という答えです。
その
『別の方法』という1つの答えが
文法力。
貴方様が
日本語が話せているのも、
文法力あってこそです。
それと全く同じことだったのです。
本場アメリカ語学スクールで
主軸として実践されている方法です。
文法力とは『文を作る力』
単語で『止まる』やり取りの
その先、
『自力で話す!』に行ける方法です。
当スクールでは
中級、上級クラスはもちろんのこと、
初心者さんも
楽しく、文法学習ができる
方法を持っています。
その方法は、
留学は元より、
練馬区公立小学校での
英語科講師としての勤務で
全学年のティーチングを
させていただいたこと、
また、スクール立ち上げ後、
外国人講師に協力をいただきながら、
独自カリキュラムを
ブラッシュアップしてこれたこと
全てがあいまって
小学生さんや中学生さんに
文法をお伝えするには
どうすればいいのかが、
肌感覚で分かるようになっていき、
そこから湧き出て来た
方法ですので、
アブクドゥだけが
独自で持っている方法です。
実績
小6で英検準二級合格など多数
2.
『音理解』
いくら文法上手になっても
伝わらない人がいます。
なぜでしょうか?
『発音』が大きな理由です。
この対策に効果的なのが
『音理解』=フォニックスです。
発音が良くなるだけでなく、
単語の読みかたが
分かるようになります。
小1の初心者さんでも
簡単な単語を読み始めます。
文レベルでも
ナチュラルな
アップダウンを付けて話せるための
大きな助けとなります。
また、
発音できることは
聞き取りやすくなるので
『音理解』が深まるごとに
会話力も付く、
という一石二鳥以上の構図なのです。
当スクールでは
『音理解』を
独自の方法で
取組んでいます。
教室立ち上げ当初の生徒さん達と
分かり易さを追求している時に
出来上がった方法です。
子供たちのリクエストが
盛り込んである方法なので、
さすがに、
覚えやすくて、
応用しやすくて、
『できた!』の積み重ねが
体験出来て、
楽しいと、上達が両方叶う方法です。
実績は、
高校3年生、準一級合格等多数です。
3.
『慣れてなくても話す』
話した分だけ英会話力は付きます。
これは、日本語が上達してきた構図と
全く同じです。
英語も言語なので、
ピッタリこの法則通りに
上達が推移します。
でも、
初心者の小学生さんに、
どうやって
『慣れてなくても話す』ことを
実現すればいいのでしょうか?
ここをクリアーする方法を
持っていることが
真に小学生さんを
英会話上達に導けるかどうかの
分かれ道になると言えます。
留学先では
世界中の勇気ある人々が
国を越えてまで
英語上達を求めて
やってきます。
それは、言い換えれば
『本気』だということです。
これらの真剣度の高い留学生に
『慣れてなくても話す』
取り組みを提供すると
もちろん、上手くいきます。
やる気がある上に、
年齢も喰らいついていくに
適しています。
でも、
初心者の小学生さんは
そうはいきません。
話せるために
どうしても必要な
『慣れてなくても話す』ことが
年齢的にとても壁になるのです。
だからこそ、
ここを実現する方法を
独自で作ってきました。
『話せた!』という小さな
成功体験をどんどん積み重ねて
進んでいます。
実績は
小6で、現在完了形(中3)の文が作れる、
その文を使って会話練習ができる等多数
********
急速発達中の子供英語教育の現場
********
英語教育も変革を遂げようとしています。
小学校でも、2020年より
5、6年生で、
英語が「教科」に加わり
成績評価されます。
学習単語数は5~6年生の2年間で、
600~700語です。
3年生、4年生では、
「外国語活動」が必修化され、
英語学習が進みます。
アブクドゥは、
たっぶり英会話×しっかり文法で、
読む、書く、聞く、話す、
全4技能が学べるカリキュラム、
グローバル化する社会への
柔軟な思考、
視野を育んでいます。
アブクドゥのクラスは、
外国人講師と日本人講師のダブル担任制です。
外国人講師は、
「英会話」と「文法運用」のプロ。
日本人講師は、
「分かりやすい解説」と
「学習サポート」のスペシャリスト。
2名体制で、
英語が苦手なお子さまも
安心して参加できます。
英会話力と文法力を
バランスよく伸ばすことで、
中学・高校英語にもつながる
本格的な基礎力が育ちます。
外国人講師と一緒に
「文づくり」を行うことで、
生の英会話が
自然に成り立つ環境をつくります。
単語を並べるのではなく、
的確な状況描写や、
自分の気持ちや考えを
「文で伝える」経験を積み重ねます。
その結果、
小4で英検5級、
小3で英検4級(中2レベル)など、
お子さまたちは
ぐんぐん力をつけています。
アブクドゥの「文づくりレッスン」は、
海外の語学スクールで
成果を上げる学習法を、
小学生にも分かりやすく
再現したものです。
英語が“使える力”として
身につく本質的な方法です。
3.英検に強い
当スクールでは、
文づくり・スピーキング
・リスニング・作文力を
バランスよく伸ばしながら、
英検問題に
自然に対応できる力を育てています。
たとえば、
英検5級のリスニング問題では、
「会話の応答選択」が
全体の半分を占めています。
アブクドゥでは、
英会話レッスンで
日常的に“聞く力・話す力”を磨くため、
リスニングや面接にも強くなります。
同時に、日本人講師による文法解説で、
「文法問題」にも
自信を持てるようになります。
英会話もできて、英検にも強い。
それが、
アブクドゥEnglish Schoolの特徴です。
はい、話せるようになるのが最終目的なら、
文法学習は必要です。
日本語でも単語の羅列では伝わり切りませんよね。
英語も同じ、言語習得へは文法が必須です。
中級からクラス内で
英検単語、文章に触れ、英検『慣れ』を実現。
初級でも、アクティビティの中へ
英検で出る単語を意識的に使用、
楽しんでいるだけでも、
英検知識の増幅を実現しています。
低学年さんはカードの並び替えなどの
楽しいアクティビティで文法遊びをします。
楽しんでいるだけなのに、すごく伸びます!
はい、お休みされると振替制度があり、
駐輪は、スクール前にできます。
安心して通っていただけます。
小学生クラスは50分、
外国人と日本人の常在2人担任です。
クラスの流れの一例
1.『音理解』『単語タイム』
2.『絵本タイム』or『英検タイム』
3.文法タイム
4.英会話アクティビティ
などです。レベルによって内容は変化します。
留学で知った「話せるようになる方法」を
日本人のお子様達様に再現したのが
オリジナル教材です。
文法力、会話力、発音良く成長されたお子さんは、
担任の先生に、お宅にネイティブが住んでいますか?
と尋ねられたそうです。
嬉しいご報告でした。
実績は
小1で5級合格、小6で準2級合格など多数です。
正しい音だと伝わります。
そうでないと伝わらない、
音学習の重要度がありありと分かる
法則です。
音学習に取り組むと、初見の単語を、
読めるものだと捉えて、
読もうとするお子さんに育つか、
そうでないか、の分かれ道となるほど。
発音が正しく身に付き、
スペルも覚えられるという、
英語脳には効果絶大のものです。
ズバリ、この4技能は
本当に話せるようになる根源なんです。
4技能全ての力がある時に、
真に学業でも仕事でも役立てます。
4技能を全て網羅するカリキュラムで
学習をすることをお勧めいたします。
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(月)~(金)午前9時~14時まで
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